パチンコ好きだったK氏

パチンコ販促をしていた時に出会った、大学教授のK氏は大のパチンコ好きでした。
自分と比べ物にならないほどの給料をもらっている、
大学教授がなぜパチンコをするのだろうかと不思議に思ってしまうほどだったのですが、
純粋にゲーム性が楽しいといってあくまでも遊びの範囲で楽しんでいたのです。
ですから、パチンコ中毒という感じではなくあくまでも愛好家であり、
人よりも多く給料をもらっていながらパチンコに使うお金は人よりも少なかったのです。
さすがだと思ったのは、やはり大学教授だけあって台の見極めなどが非常に上手く
トータルで見るとしっかり成績を残していて、収支がプラスだということでした。
頭の良い人は、パチンコでもしっかり勝つことができるものなのかと感心した出来事でしたね。

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